おかげさまで
10月末分までのご予約受付は全て終了致しました。
2025年11月分の予約受付は開始しております。
空き状況は、随時変動していきますので
詳しい空き状況は「予約について」のページ内にある「セッション空き状況カレンダー」をご覧ください。
キャンセルなどが出た場合の空き状況も「セッション空き状況カレンダー」に随時反映しますので是非ご確認ください。
⇒「セッション空き状況カレンダー」
⇒「セッション空き状況カレンダー」(携帯用)
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8月28日(木)10:00~19:00
“札幌チカホ”占い出店します!
(札幌駅~大通り駅間 6番出口そば)
占い15分2,000円
<占い師>
水瓶月子(タロット/西洋占星術/手相)
COCO(タロット/西洋占星術/ルーンなど)
お気軽にお越しください。
お待ちしてます!
———–
出店者
占い師 水瓶座月子
星と心を結ぶ案内人
水瓶座月子(みずがめつきこ)です。
あなたの内側には、まだ気づいていない沢山の光が眠っています。それは星の配置や、手のひらに刻まれたしるし、一枚のカードにもそっと現れることがあります。
わたしは、ホロスコープ(西洋占星術)やタロット、手相を通して「あなたらしい生き方」「魂の望む未来」へと、優しく光を灯すお手伝いをしています。
・これからどう動けばいいか分からない
・自分に自信がもてない
・誰にも話せない恋のこと
・人間関係で悩んでいる
そんなあなたに、寄り添える鑑定を心がけています。迷いが晴れた時に、ほんの少しでも心が軽くなったときー―星の声があなたに届いた証です。
★対面鑑定・オンラインセッションで活動中。
———–
出店者 COCO
一人で悩んでいませんか?
悶々とした思いを抱えて抜け出せずにいませんか?
本当に必要な答えは全てご自身の中にあります。
COCOは、お客様ご自身がご自分の心の声を聴き、気づき、前へ進む、そのお手伝いを致します。
『占いとカウンセリングの店COCO』
札幌地下鉄北12条駅徒歩1分
女性専用占いサロン
▶西洋占星術/タロット/ルーン/オラクルカード
占いカウンセリング
▶プロ鑑定歴18年
話す事で心が緩む『受け止める』占い。
占いの叡智と10年学んだカウンセリングを使って
貴方の言葉に静かに耳を傾けます。
今日の太陽は獅子座19°(数え)
サビアンシンボルは「ハウスボートパーティー」
そして月は魚座12°(数え)
「新参ものの試験」
ハウスボートパティ―も
自分の内側と外側をいっちさせたいという気持ちを表し
社会に縛られる事を嫌います。
新参ものの試験もまた
より大きなもの、社会やシステムに入るにあたり
個人のコダワリがそれに抵抗し、
そうしたものから逸脱するようすを表す。
なんだか映画男はつらいよの「ふうてんの寅」マンガの「浮雲」などをイメージしてしまう。
きままに、もう自分から普通であることやこうあるべき役割や
世の中が求める鋳型に合わせることを放棄しているような
そんな人たちを想像する。
今日はきままでいっかー!
好きにきままに
今日はサボってしまおうかー?って日は必要。
ビアガーデンいく?
なんか今日は仕事に身が入らないで終わったな
そんなのもアリ。
いやいや、もちろん何か目の前の仕事に没頭してるなら
逆にみんなの「のみにいきましょー!」という誘いをスルーするのもアリ。
大事なことは
自分のこころに忠実に。
お互いに
あぁ、きょうはそういう気分なのね!って承認しあおう!
‥‥が、しかし、
問題は感情や気分の浮き沈みが激しすぎるときはどうするのか?ということかもしれない。
寅さんも浮雲も上機嫌な人たちだ
あんな感じでライトに逸脱するのなら
大歓迎な気がするが
中にはダークに逸脱する人だっている。
ダークな逸脱は正直他者に嫌煙される事が多いだろう。
自分ですら持て余して
お酒を浴びるほどのんだり
電話占いをハシゴして何度も何度も同じことを尋ねて返して散財したり
友人を捕まえて延々自分の話ばかりして嫌われたりするかもしれない。
・・・いやこれはわかります。
私だって経験がある。というか若かりし頃の私の事か?…(笑)
激しい悶絶するような寂しさや悲しみや不安に押しつぶされそうな日もある。
どうしたって心と外面を一致させたくたって
なんだか出口がみつからない。
そんな日はある。
こんな事をいうとガッカリする人もいるかもしれないけれど
残念ながら
その心の嵐を救う手立てはない。
ただ言えることは
延々続くこともない。
必ず過ぎ去るものだと思う。
でも逃げてしまえば
繰り返し繰り返しやってくるのもまたしかり、
じっと耐えよう。
傷みを抱えて
考えすぎるわけでもなく
見ないように逃げるでもなく
胸の痛みをじっと抱きしめて
感じて感じて感じ切って
それが消えていくまで
じっと耐える日だって人生にはかならずある。
でもそれもまた過ぎ去るもの。
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『<一日一篇の言葉>とは?』 これは本日の 星の動きやタロットをインスピレーションにして、COCOに届いた詩やエッセイ、あるいはその日漠然と考えたことや、なんとなしに降りてきた言葉を、だいたい毎日?或いはきままに連載したものです。
COCOのInstagramもよろしく!
”COCO”Instagram
占いポータルサイト「チュラリン」で当たると占い師として掲載頂きました。
ありがとうございます!
興味のある方が下記にあります。『チュラリン』をご覧ください。
【北海道札幌で当たる占い14選(COCO掲載ページ)】
https://sooness.co.jp/fortune-telling/sapporo.html#index_id5
【占い情報サイト”チュラリン”】
https://sooness.co.jp/fortune-telling/
今日の太陽は獅子座13度(数え)
サビアンシンボルでは「揺れている年をとった船長」
行動するよりもあれこれと考える事が多くなる日
思い出や思いつく事をちょっと盛り気味で
面白おかしく語りながら心を盛り上げるようなシンボル。
牡羊座や獅子座や射手座などの
火のサインでは根拠や証明などどいったエビデンスなどよりも
気持ちの盛り上がりこそが
未来を作り上げる証拠でありエンジンだったりする
いうなれば「思い込み」が大事といえる
もちろんそれには危うさもあり
現実と乖離した思い込みの炎が空しく消えてしまうこともあるし
思い込みのまま飛び込んで大けが(損失やこころの傷)を追う事もある。
それでも
思い込みのパワーはすざましく
時に常識的には無理目に思えることを
思い込みよって突破してしまうこともある。
もちろん
思い込みでつっぱしれば
その分、力量以上の苦労を強いられえらい目を見たりするし
プロセスではゾッとするような場面に遭遇したりもするだろう
そもそも
そんな局面に遭遇すると分かっていれば
こんなムリ芸がしないのだが
思い込んで見えてないからこそ
飛び込めたりする
この無理に飛び込んでしまうのは
果たして勇気なのか?
ただのバカなのか?
だいぶん前に
占いや神智学など精神世界の研究で有名な松村潔先生が
「火の星座はバカっぽい」と言っていた覚えがあるが
たしかにバカなのかもしれないと思う事がある
(ちなみに私は火の星座過多w)
でもそもそも占いは
実証性とは程遠く
思い込みと入れればそれまでで
ある意味自分の中にあるものを信頼することで成り立つ技といえるだろう
そのある意味愚かな炎に身を預ける
無謀さに
危うさや恐怖を感じないわけはなく
その大胆さのある人に
不思議の扉が開くのだともいえる。
半世紀前ぐらいに流行った精神世界について書かれた
シャーリーマークレーンの本のタイトル「アウト・オン・ア・リム」には
「真実を知りたければ枝の先までいかなければならない」という思うが込められていたと記憶しているけれど
時に枝の先まで手を伸ばす
愚かさも
必要だ。
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『<一日一篇の言葉>とは?』 これは本日の 星の動きやタロットをインスピレーションにして、COCOに届いた詩やエッセイ、あるいはその日漠然と考えたことや、なんとなしに降りてきた言葉を、だいたい毎日?或いはきままに連載したものです。
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