全体運
「真剣な遊びの季節に。”私のやりたいこと“を焦点を。」
乙女座は人のニーズに応えたりする細かい補佐的な能力に秀でた人が多いのですが、今年は、「私には何ができるのか?」「私のやりたいことってなんだろう」とか、私をいかに表現するのか?ということがテーマになりそう。しかし、率直に表現するのはあまり得意でない乙女座も多く、真剣に現実的にそのことに取り組みます。それはまるで遊びに真剣になりすぎるのに似ていて、気が付くとオタク的になったり、専門家のような感じになってしまうかもしれません。でもそれでいいのです。それが後に乙女座の武器に発展します。昨年に引き続き恋の季節でもありますが遊びの恋は出来ないときなので、慎重になりすぎてしまうかも。でも実らせる力があるので勇気を出して表現していきましょう。春からは好奇心であれこれと色々な事に取り組みそう、夏から半年は何かにのめりこむように熱くなるかも。
仕事運
「自分を生かした役割が見え始めるとき。夏からはその道へ向け能力を熱く磨こう!」
昨年から乙女座は、能力を試されているような圧迫感を感じていた人も多いかも。自分の能力を表現しようとしても、それがいかに必要されるかわからない圧迫と不安を抱えながらチャレンジしてきた乙女座も多いはず。乙女座は役割や求められることがハッキリしている方が自由に行動できる人が多いのですが、春には何かしら自分らしい能力役を使った役割やニーズがはっきりとつかめはじめ、そのことがヒントや突破口となりに伸び伸びと自由に行動できる道が見えるかも。夏には再び圧迫を感じるかもしれませんが、これが俺の道だ!と思える方向性へ向けエネルギーを燃やすように頑張ることになるでしょう。年末には自分独自の方法で軽やかスマートに仕事をする自分をつかめるかも。
カテゴリー: 未分類
2020年 獅子座 運勢
全体運
「健康に注意。知的な面での冒険や旅行はエネルギーを活性化する」
何かと忙しく良いこともありますが、同時にストレスも多くたまりやすい時期となりそう。体調を壊しやすいときなので意識的に息抜きや遊びを取り入れたり、忙しくとも、健康診断などはしっかり行ったほうがよさそう。春にはあなたに新しい可能性を運んでくれる新しい出会いの予感も、或いは新しい仲間が出来たりもして、新しい情報ややり取りが楽しく広がる可能性が、夏には向上心に燃え「これ」と思う何かに熱中する人も。専門的に学んだり、知的な面での開拓や冒険、知的向上心などの方向に熱意を向けるとエネルギーに乗ってワクワク進んでいけるかも。夏以降は旅行もおススメ特に研修旅行のような学びのための遠征には今期は最適なとき。
仕事運
「地味な時期だけど、誰かを輝かす側に回ることがいずれあなたの力になるとき」
まるで修行のような年になるかも。獅子座の支配星が太陽であるように、元来自分が中心となることで生き生きできる星座ですが、今期は自分のためでなく、仲間や会社のためのやるべきことに追われたり、或いは地道な雑事などに追われる事になったりして、地味な立ち位置となる可能性が高いかも。フラストレーションからつい人の粗を探してキツイ言葉をいいたくなるかもしれませんが、今は自らスポットライトを浴びることよりも、自我を抑え、誰かを生き生きさせるためにどうすればいいのか?など逆に自分が誰かにスポットライトを当てて誰かを生かす輝かすことに集中することができれば、いずれそれがまわりまわって貴方への評価や注目へとなっていくことでしょう。或いは未来の飛躍のための訓練や下準備の時間にあてると、今後のやくに立つでしょう。
2020年 蟹座 運勢
全体運
「厳しかった対人関係に突破の糸口が、遠くからの助けを受け取る事がカギ。」
ここしばらく対人関係で苦労したり、プレッシャーを感じる付き合いが多かったのではないでしょうか。そんな対人関係に出口が出てくるのが今年となりそうです。年明けは強烈なパートナーや相棒などの存在のニーズに手堅くしっかり応えることになりそう。ただ春になると、こうじゃなきゃダメだ!と思っていた関わりあいに新しい風が入ってきそう。それはもっと別のやり方があるという発見かもしれませんし、少しがんじがらめになっていた関係に「遠くから」の意見や知恵又は助けを受け取ことで突破口が見つかる。とかそんな事かも。ただ、そのプロセスにおいては手放すもの、失うものもあるかもしれませんので、自分にとって何が一番大事なのかをしっかりと見定めることが肝心です。蟹座はつながりの星。最も大事なつながりは何なのか?がカギになりそう。
仕事運
「新しい道を開拓する攻めの季節。身内意識にとらわれず合理的な視点を取り入れることが必要なとき」
身内か外部か?という線引きにとらわれやすい蟹座ですが、身内びいきばかりしてきたとしたら、そのつけが4月頃から出る暗示も。あえて身内意識にとらわれず、合理的な視点を取り入れることが大事な時期に。また、今年の蟹座は仕事や社会的な立場において攻めの時期となるかもしれません。特に初夏のころから半年間は自分の勇気と情熱を信じて新しい道を切り開く年になるかも。営業で新しい業界を開拓してみたり、今までやったことのない分野の事業を自分の部署で提案して立ち上げてみたりなど、あなたの後ろに道ができる、そんな季節になるかも?!転職もあり、7月からは強気で攻めてOK。ただ感情的に行動するとNGに、冷静になる工夫を。
2020年 双子座 運勢
全体運
「新しいつながりをグレードUPのために求め、意見の対立をチャレンジと受け止めることが大事なとき」
年明けは普段は軽やかな双子座も守りの姿勢でスタートしそう、甘やかしたり甘やかされないぞ!という気持ちで物事を自分の力でしっかりまわそうと思っている双子座も多くいそう。そんな少し内向きの双子座の気持ちをいい意味で裏切るように、春には向上心を刺激されるような新しい展開が垣間見られ、気付けば夏には新しい交友関係が出来上がってる可能性も。ただ、どちらかというとストレートな交友関係を望む双子座は喧嘩や意見の違いも発生しやすいうえ、対立すると関係を簡単に切ってしまいたくなる可能性も。ただ今期は簡単に捨ててしまわず、掘り下げることができれば双子座にとってブレークスルーなるような出来事が起こる暗示があるため簡単に切り捨てず意見の対立に耐えるメンタルを鍛えることができるか否かが運気の分かれ目に。ただ闇雲に誰でも何でも掘り下げるのではなく、新しいつながりを学びやグレードUPの場で求める事、そしてチャレンジと受け止める事が開運の鍵◎。
仕事運
「シビアに深く掘り下げ守ることがカギ。苦手なことも頑張ってクリアするとき」
物事と深く関わることで多くを受け取るということが、今期の双子座の大事なテーマとなりそうです。双子座はフットワーク軽く、守ったり掘り下げるより、浅く広く様々なものに触れ軽やかに行動する星と言われています。そんな双子座にとって今期は、あまり双子座らしくないことを求められる時期といえるかもしれません。中には親族や深く関わった相手から会社や事業などを受け継いだりする人もいるかもしれません。受け取ることと引きかえに責任やプレッシャーを与えられ、身動きとれないような気持になることもありますが、しっかり受け継ぎ、また、それを厳しい経済感覚でもって掘り下げ、受け継いだものをきっちりしたマネージメントでもって守ることに専念すると、年末にはやっと新しいフィールドが広がり再び軽やかに行動できるサイクルへ。
2020年 牡牛座 運勢
全体運
「向上するための旅がテーマの年に。本物を吸収し、新たなアイデンティティーの構築しよう」
向上するための旅に出る事がテーマの年になりそうです。自分のフィールドや能力向上のために、今の自分のテリトリーを出て見聞を広げることになりそうな暗示。牡牛座は物事の良し悪しを鋭く見極める感性を持ちあわせています。そんなあなたを向上させる旅は、専門性に秀でていたり、伝統や歴史があったり重厚で本物感のある場であるかもしれません。または古典や古い基礎のようなものを掘り下げることもまた、向上するための「旅」といえるかもしれません。旅を通じて得たエッセンスを吸収することで新たな牡牛座の私。新たなアイデンティティーを発見することが大事な一年です。特に初夏から半年ぐらいの期間、内側に激しい怒りを溜めこみやすい暗示があります。そのエネルギーを何かに挑戦するようなチャレンジに消化することが大事。
仕事運
「転職や活動範囲拡大のとき。感性に従い思い切った決断も◎」
昨年からこのままではいられないような「違和感」感じていた人も多い牡牛座にとって、今年は動きだす年となるかもしれません。中にはただ出張が多く、実際に動きが多い人もいるかもしれませんが。多くは自分の立場のグレードアップや社会的なパワーを更に獲得するために、自分の活動範囲を拡大するための遠征や異分野へのチャレンジをする人もいるかも。特に春から初夏にかけては、新たな稼ぎかたや職種をもとめて試行錯誤しそうな暗示が、中には春に「これ」と思うひらめきとともに思い切った転職を実行する人も。感性や正直な気持ちに従うことが大事なとき。
